吉祥寺JazzSyndicate

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1980-1989

【Disc Review】“The Falcon And The Snowman” (1984) Pat Metheny Group

“The Falcon And The Snowman” (1984) Pat Metheny Group

Pat Metheny (Guitar Synthesizer, Acoustic Guitar, Electric Guitar)
Lyle Mays (Synthesizer, Piano) Steve Rodby (Acoustic Bass, Electric Bass) Paul Wertico (Drums, Percussion) Pedro Aznar (Voice)
David Bowie (voice) 
National Philharmonic Orchestra, Ambrosian Choir

 Pat Metheny Groupによる映画のサウンドトラック。
 名作連発期、“First Circle” (1984)と”Still Life (Talking)” (1987)の間、Pat Metheny Group名義。
 あくまでサントラ、いきなり聖歌隊で始まるし、この期の色合いの南米度はほどほど、Pat MethenyよりもLyle Maysの色合いが強い感じ、ビート感も重め、ジャケットもいつもの雰囲気ではないし・・・
 が、メロディ、コードの動きはなんだかんだでPat Metheny Groupの音楽。
 ポストECMの時期、近い時期の“Lyle Mays” (1985)に近いのかもしれませんが・・・
 スキャットとシンセサイザーが作る幻想的な空気感にリリカルなピアノ、掻き鳴らされるアコースティックギター。
 あの丸っこいクリーントーンのエレキギターが出て来ないのが寂しいのですが、その分Pedro Aznarのヴォイスが映える場面、あるいはシンセサイザーが作る宇宙的、幻想的な場面が多い構成。
 ポップスからシンセサイザーミュージック、クラシック的な音までさまざまな表情。
 David Bowieとの共演も含めて、このポップでてんこ盛りな感じはECMでは作らせてもらえないんだろうなあ・・・
 この後、Geffen RecordsでのPat Metheny Groupの快進撃が始まります。




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【Disc Review】“Encontros e Despedidas” (1985) Milton Nascimento

“Encontros e Despedidas” (1985) Milton Nascimento

Milton Nascimento (voice, guitar)
Wagner Tiso (keyboards, piano) Túlio Mourão (keyboards) Ricardo Silveira, Tavinho Moura, Pat Metheny (guitar) Nico Assumpção, Luiz Alves (bass)
Robertinho Silva (drums, percussion) Espírito Santo, Samuka, Preto do Cavaco, Laércio Lino, Alberto de Oliveira, José Maria Flores (percussion) Jaques Morelenbaum (cello) Hubert Laws (flute)

Encontros E Despedidas
Milton Nascimento
Polygram Int'l
1990-10-25


 Milton Nascimento、1985年作。
 おりしもフュージョン、ディスコ(!)の華やかかりし頃。
 ブラジルの英雄もそんな影響を大きく受けつつのポップで華やかなMPB。
 シンセなドラムに跳ねるベース、シンセサイザーが彩りを付けるちょっと派手目のAORな感じ。
 とてもセンチメンタルなバラードも、Ivan Lins的でバタ臭くベタ付き気味。
 メンバーは1970年代からあまり変わっていないのだと思うのですが・・・
 エスニックな感じ、ブラジル山奥的な感じもあまりなく、そのあたりで好みが分かれるのかもしれません。
 が、哀愁のメロディと歌自体は変わっていません。
 時代とともに変わっていったのはバックのサウンドだけなのかもしれません。
 そんな中でPat Methenyが一曲に参加。
 Nana Vasconcelosと共演を重ね、“Toninho Horta” (1980)に参加、“First Circle” (1984)、“Still Life (Talking)” (1987)の間の時期。
 あの丸っこいエレキギターとスキャットの共演、さらに泣きのフレーズ弾きまくりのギターシンセサイザー。
 ビート感はさておき、この湿った感じはこの期のPat Metheny Groupサウンド、 
 多大な影響を受けたのであろうミナスサウンド、その代表たるこの人とはもっと共演したかったのかもしれませんが、次の機会は“Angelus” (1993)(?)。
 これまた時代の音、1980年代。
 ちょっと大仰で、とてもメローな空気は琴線をくすぐりまくり、全編ポップでわかりやすいあの時代の音。
 さておき、カッコいいジャケットだなあ・・・




 posted by H.A.


【Disc Review】“Hands On” (1997) Paul Bley

“Hands On” (1997) Paul Bley

Paul Bley (piano)

Hands on
Paul Bley
Evidence
1997-03-18


 Paul Bleyのソロピアノ。
 日本のキングレコード、Transheartレーベルから。
 Paul Bley作品、レーベルによって色合いが異なるのですが、本作は静かで上品、キッチリしていて格調高げなソロピアノ。
 破天荒さを抑えつつのスッキリとまとまった演奏。
 ほのかに明るい“Remembering”で穏やかに始まり、淡々と進む音楽。
 他の作品と同様に周囲の景色は次々と変わっていきますが、その変化は緩やかで穏やか。
 あっちに行ったりこっちに行ったりもいつも通りですが、狂気、激情は抑制されています。
 この人にしては珍しい十分を超える長尺な演奏、ワルツ~ブルース~Paul Bley節のバラード~その他諸々の楽曲の断片が交錯する”Three Fifth”も終始穏やか。
 フリージャズな場面もなぜか落ち着いています。
 例の強烈な美メロ、胸が詰まるような場面も少々抑えめでお上品。
 終盤にさり気なく置かれた“If”ぐらいが、いつものあの強烈なまでに美しいPaul Bleyバラード・・・
 などなど含めて、淡い色合い、上品なPaul Bleyの一作。

※別のアルバムから。


posted by H.A.


【Disc Review】“Life of a Trio: Sunday” (1989) Paul Bley, Jimmy Giuffre, Steve Swallow

“Life of a Trio: Sunday” (1989) Paul Bley, Jimmy Giuffre, Steve Swallow

Paul Bley (piano) Steve Swallow (electric bass) Jimmy Giuffre (soprano sax, clarinet)

The Life of a Trio: Saturday
Paul Bley
Owl
2001-09-24





 Paul Bley、変則トリオ、フランスOwlレーベルから。
 フリージャズ色も強いコンテンポラリージャズ。
 トリオの演奏中心ではなく、この人の作品に多いDuo、Soloでの演奏が入り混じる作品。
 タイトルは楽し気なのですが、中身の沈痛度高め、欝サイドのPaul Bley作品。
 フリーインプロビゼーションではなく、概ね楽曲が準備されていた感じ、Steve Swallowが入っている曲は、ピートがキッチリキープされ、例のすっとぼけたような愛嬌のある演奏もあります。
 また、Jimmy Giuffreもわかりやすいフレーズを朗々と吹ています。
 が、楽曲、メロディが陰鬱系中心。
 それでもどうしても聞きたくなってしまうのは、間々にちりばめられたソロピアノによる美曲。
 本作では” Monique”、” Mephisto”あたり。
 本作のそれら、この人のソロピアノでよく登場するこの世のものとは思えないような美曲・・・ではないにせよ、あのPaul Bley節。
 はまってしまうとついつい聞きたくなってしまう不思議な魅力。
 慣れてしまうと他の演奏も静かでいいか・・・ってな感じ。
 ま、応用編なのかもしれませんが、その不思議感、微妙なモノ足りなさのようなモノも、この人の作品の魅力といえばそうなのかも・・・




posted by H.A.





【Disc Review】“Partners” (1989) Paul Bley, Gary Peacock

“Partners” (1989) Paul Bley, Gary Peacock

Paul Bley (piano) Gary Peacock (bass) 


Partner
Paul Bley
Sunny Side
2003-07-29


 Paul Bley, Gary PeacockのDuo作品。
 イタリアSoul Note、あるいはドイツECMからではなく、フランスのOwlレーベルから。
 同じくDuo、Soul Noteの“Mindset” (1992)と同様に、Duo、各々のソロを概ね三分の一ずつ。
 構成は似ているものの、そちらと比べると激しく動く音。
 Gary Peacockはどちらも激しい演奏ですが、こちらはPaul Bleyも激しい演奏。
 この人にしては珍しくしっかりと空間が埋まったRichie BeirachSteve Kuhnのようなピアノ。
 二人あわせてKeith Jarrett Standardsな場面もしばしば。
 いつものたっぷりのタメを効かせた美しいバラード演奏も何曲かあります。
 理不尽なまでのスケールアウトもいつも通りなのだと思いますが、音数が多い分、それが目立ちません。
 録音もなんだかきらびやか。
 太い音で音量も大きいベースと、たっぷりのエコーが効いた高音が強い派手な音のピアノ。
 ECMの音に慣れてしまった耳には新鮮に聞こえます。
 が、こちらの方が普通なのかな?
 クールでアーティスチックなPaul Bleyではなく、Gary Peacockの名人芸と、その熱に合わせるような何でも弾けるジャズピアニストPaul Bley。
 ま、普通のジャズピアノではないのですが・・・
 やはり名人は何をやってもカッコいい。




posted by H.A.


【Disc Review】“Live at Sweet Basil” (1988) Paul Bley

“Live at Sweet Basil” (1988) Paul Bley

Paul Bley (piano)
John Abercrombie (guitar) Red Mitchell (bass) Barry Altschul (drums)

Live at Sweet Basil
Paul Bley
Soul Note Records
1993-09-11


 Paul Bley のハイテンションなモダンジャズ、ライブ録音。
 イタリアのSoul Noteから。
 Paul Bley、いろんな色合いの作品がありますが、静謐系耽美系ではなく、凶悪フリージャズでも、Steeplechaseの上品なモダンジャズでもない、エキサイティング系のモダンジャズ。
 ま、フュージョンではない当時のジャズに一番多い色合いなのかもしれませんが、それらいろんな違う質感の作品が並行して制作されているのが面白いところ。
 本作の目玉はJohn Abercrombieとの共演。
 ECMで共演していていてもおかしくないのですが、共演はこれだけでしょうか?
 ぶっ飛び系コンテンポラリージャズを期待したいところなのですが、演奏されるのはジャズスタンダード中心。
 John Scofieldとの共演“Hot” (1985)よりもさらにオーソドックス寄り。
 Barry Altschulも、録音の具合も手伝ってそちらよりもおとなしく叩いている感じのバランス。
 ま、ベースがRed Mitchell だし、アバクロさんも“John Abercrombie/Marc Johnson/Peter Erskine” (1988)時期なので、そんな時代だったのでしょう。
 ともあれ、ハイテンションで上質なジャズ。
 ファットな音でウネウネとどこまでも続いていきそうなフレーズを紡ぐギター。
 普通ではないはずなのにジャズを弾くと普通に聞こえてしまうPaul Bleyのピアノもこれまた不思議。
 っても”Lover Man”の前奏がオリジナル曲に聞こえたり、Paul Bley的なクールなカッコよさがそこかしこに。
 本作も“Hot” (1985)と同様にギタリストの色合いに合うようにジャズを演奏しました、ってな感じに聞こえてしまうのは私だけ?
 それにしてもJohn Abercrombieのスタンダード演奏はカッコいいなあ・・・




 posted by H.A.

【Disc Review】“The Paul Bley Quartet” (1987)

“The Paul Bley Quartet” (1987) Paul Bley

Paul Bley (piano)
Bill Frisell (guitar) Paul Motian (drums) John Surman (soprano sax, bass clarinet)

Paul Bley Quartet
Paul Bley
Ecm Import
2008-11-18





 Paul Bley、ベースレスのカルテットでのフリー度の高いコンテンポラリージャズ。
 “Fragments” (1986)と同じメンバー、タイトルから想像するとバンドの固定化を目論んでいたのかもしれませんが、おそらくこのメンバーではこれが最後なのでしょう。
 最高に妖しいスタイリストたちが集まった、最高に妖しいサウンド。
 冒頭から20分を超えるその名も”Interplay”。
 4ビートのジャズから始まり、ソプラノサックス、強烈な浮遊感のギターが加わり、徐々に増す妖しさ。
 甘いメロディはなく抽象的な音の流れ、中盤は漂うようなフワフワした時間、そして終盤はバンドが一体となった激しいフリーな演奏・・・
 予測不可能な展開に漂う凄み。
 静かながら気難しい演奏は典型的なECMのサウンドの一つ。
 以降、John Surmanのジャズな演奏からBill Frisellの激烈モードのギターの炸裂が続き、美しいソプラノサックスとピアノが纏わりつくようなPaul Motianの妖しいジャズ・・・
 そして最後はPaul Bleyのとても美しいバラード”Thirste"。
 三分に満たない短い演奏ながら、あの胸が詰まるような、美しくも切ない凄い演奏。
 ごっついフリージャズの最後に一番目立たない場所にこれを置くのが、世間に媚びないというか、アートというか。
 それにしても、なんでECMのPaul Bleyってこんなに気難しいんだろう?
 ま、ECMだからか。
 カッコいいけど・・・

※John Surmanの演奏から。


posted by H.A.


【Disc Review】“Notes” (1987) Paul Bley, Paul Motian

“Notes” (1987) Paul Bley, Paul Motian

Paul Bley (piano) Paul Motian (drums)

Notes
Paul Bley
Soul Note Records
2007-10-30


 Paul Bley、Paul MotianのDuo作品。
 ECMではなく、イタリアのSoul Noteレーベルから。
 同レーベルでジャケットも似ている“Mindset”(1992) Gary Peacock, Paul Bleyと類似する企画。
 本作のご両人、どちらもモダンジャズの名手ながら、耽美的、離散的な演奏を得意とする稀代のスタイリスト。
 その通りの静かで穏やか、ほんの少し抽象的な演奏。
 二人ともECMではないレーベルの場合、普通にジャズの演奏も多いのですが、本作は極めてECM的な静謐で妖しいサウンド。
 多くが今にも止まりそうなスローバラード。
 たっぷりのタメを効かせて置かれていくピアノの音。
 突然のスケールアウト、突然の疾走、突然の鎮静、突然のスウィング、ブルース・・・いつものPaul Bleyワールド。
 それに呼応するように、時に無視するように刻まれる静かなビート。
 静かだけども落ち着かない、絶妙のアンバランスの妖しく危ない音楽。
 繊細で美しいバラードの連続に、ときおりのOrnette Coleman風フリージャズ。
 最後に収められた唯一のジャズスタンダード、“Diane” (1985) Chet Baker & Paul Bley のタイトル曲は、絶品の美しさ。
 Paul Bley、Paul Motianの演奏するバラードはいつもそう。
 さすが、稀代のスタイリストの創る音。
 名作だと思います。

※“Diane” (1985) Chet Baker & Paul Bleyから。


posted by H.A.


【Disc Review】“Fragments” (1986) Paul Bley

“Fragments” (1986) Paul Bley

Paul Bley (piano)
Bill Frisell (guitar) Paul Motian (drums) John Surman (soprano,baritone sax, bass clarinet)



 Paul Bleyのフリージャズ混じりの1986年作。
 “Open, to Love” (1972)以来、十数年ぶりのECMでの制作。
 ベースレスでの強い浮遊感。
 それを助長するBill Frisellのギターに、これまた浮遊感ビートの権化のようなPaul Motian、時にジャズ、時に妖しく、時にもどかし気なJohn Surman
 冒頭、陰鬱で妖しい空気感の中、美しいメロディの断片が見え隠れするような思索的な音の流れ、静かなフリージャズからスタート。
 バリトンサックスの妖しい響きと、断片的ながら美しいピアノの音。
 続くはBill Frisell作、彼のギターの強烈な浮遊感がリードするルバートでのスローバラード。
 穏やかだなあ・・・と思っていると、続くはディストーションギターとブルドーザーのようなバリトンサックスがうなる、激しく凶悪なエネルギー放出系ジャズ、あるいは陰鬱な激烈フリージャズ・・・
 さらに一転して、あの美しいピアノがリードするルバートでのスローバラード・・・
ってな感じで変幻自在、予測不可能なバンド。
 B面に移るとルバートでのスローバラードを中心とした、フワフワと漂うような演奏が中心、名作“Open, to Love” (1972)からの再演も何曲か。
 静かで穏やか、淡い色合い。
 幻想的な空間を作るBill Frisellと、鋭利で離散的なPaul Bleyのコンビは心地よさ最高。
 全体を眺めれば、1970年代ECMのキツさ、緊張感が少し和らぎ、強い浮遊感、静かで穏やかな表情も多くなった1980年代型ECMの一作。
 LPレコード時代のECMはA面がキツくてB面は聞きやすいので、B面から・・・の一作でもあるかな?

※別のバンドでの演奏から。


posted by H.A.


【Disc Review】“Hot” (1985) Paul Bley

“Hot” (1985) Paul Bley

Paul Bley (piano)
John Scofield (guitar) Steve Swallow (electric bass) Barry Altschul (drums)

ホット
ザ・ポール・ブレイ・グループ
SOLID/SOUL NOTE
2016-09-21


 Paul Bley のハイテンションな激しい系コンテンポラリージャズ。
 イタリアのSoul Noteから。
 同レーベルの“Tango Palace” (1983)、直前のSteeplechase 制作“Diane” (1985) Chet Baker & Paul Bleyの静謐なムードからは全く遠い、激しい系。
 奥様を含めてお友達のSteve Swallowに、叩きまくりのフリー系Barry Altschulまではいいとしても、どうもイメージの合わないブルージーなJohn Scofieldのギター。
 鋭利でクールなPaul Bleyを含めて、四人のイメージそのままが、ごった煮になったような演奏。
 Ornette Colemanのブルースから始まり、Carla Bleyナンバーにオリジナル。
 ブンブンうなるエレキベースにキッチリとリズムをキープしつつもいろんなところにアクセントが入る手数が多いドラム。
 時折のフリーな場面がアクセントとしつつも、アコースティック4ビートで進むバンド。
 が、ギターが鳴り出すと雰囲気は一変。
 グニャグニャウネウネとしたロック混ざり、ブルージー成分の強いへんてこりんなジャズギター。
 少し沈んだ感じながら攻撃的な音にはある種の凄みを感じます。
 それがカッコいいんだろうなあ。
 現代にいたるまでのカリスマなのがよくわかります。
 Paul Bleyを含めたつわものたちも何となく、ギターに合わせてオーソドックスだけども一風変わったジャズを演奏しよう・・・なんてこともないのかな?
 1980年代のオーソドックスなようで不思議感たっぷりの硬派なジャズ。




posted by H.A.
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